2006年01月04日

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江原啓之への質問状

スピリチュアルな法則で
人は救われるのか

江原 啓之 丸山 あかね  著
生きて死ぬ智慧
柳澤 桂子 著
堀 文子 絵
現代語訳
南総里見八犬伝
上下
曲亭馬琴 著 
白井 喬二 訳

神の手 (上)
パトリシア コーンウェル  著
相原 真理子 訳

・あの世は本当にあるの?
・不倫は 悪?
・親子間の殺人事件に抱く
 強い矛盾とは?
いま注目の スピリチュアル・カウンセラーに問う、恋愛、社会、そして 人生まで。
あなたの 聞きたいことが、
すべて 答えられています! なぜ この世に 生まれたのか、いかに 生きていくのか? 物質中心主義的 価値観ではなく 霊的価値観で 生きることの 大切さを!

生命科学の仕事をしていた著者は30代で歩行出来ない程 の頭痛から30年余もの間原因不明の苦痛の中でベッド生活を続け、 尊厳死を考えた事もあったという。小康状態のある時、 自我を捨てきれていない自分に 自己嫌悪に陥り、あるがままの今を認めた上で、残った僅かの我を削り取る想い を続けた。その内、ぽっかり、心がカラッポになっている事に気付く。 痛みも無くなり、「空」を悟った事を知る。

波瀾万丈の物語、構想の雄大さ、雄渾華麗な文体、因果応報と勧善懲悪―間違いなく、わが国伝奇小説の白眉である江戸読本の代表傑作長編を、やはり伝奇小説の名手白井喬二が最も読みやすい名抄訳でまとめた現代語訳版。里見家の臣、八犬士が運命の糸に翻弄されながら不思議な因縁で結びついてゆく。その壮大なスケールを失うことなく、簡潔な上下巻で面白さを堪能できる。

人はなぜ殺すのか。その答えを探すため、元FBI心理分析官ベントンは、収監中の殺人犯と対峙していた。面談のなかで未解決事件の手がかりを得た彼に、惨殺死体発見の知らせが届く。遺体にべたべたと残された赤い手形は何を意味するのか? ベントンは助言を得るべく、恋人の検屍官スカーペッタに連絡をとる。 FBIにいた20数年間に、あらゆることを経験したつもりでいた。
書籍,subk話題の本
posted by ジン at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | TOPへ
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